新電力(PPS)事業

電力は選んで買う時代。
みんな電力独自の「顔の見える電力小売サービス」

みんな電力は特定規模電気事業者(新電力、PPS)として電力の小売及び買取業務を行っております。世界最大のクラウドカンパニーであるSalesForce.com協力の元に開発した独自の電力流通システム「enection(エネクション)」を武器とし、産地や由来が明確な電力をお届けできる「顔の見える電力会社」であることが特徴です。発電所を選び応援することを通じて、ふるさと創世や地球環境、復興支援に貢献できる全く新しい電力生活がスタートします。

新電力向け電力小売りソリューション「enection(エネクション)」とは
http://corp.minden.co.jp/archives/834

個人向けサービス「顔の見える電力」

「顔の見える電力」とは
電気の生産者ひとりひとりの顔が見えて、想いを届ける。皆さんは電気代を通じて、好きな生産者を応援する。そして応援をえた志ある電気の生産者はさらに頑張り、再生エネルギーによる電力が広まる。「顔の見える電力」は、電力の生産者と消費者が直接つながる、みんな電力が日本で初めて実現したサービスです。発電所を「応援」すると、お客様の電気料金の一部を応援金としてみんな電力から発電所へお渡しします。詳しくは下記URLをご覧ください。
「顔の見える電力」サービス概要

法人向けサービス「新電力コンシェルジュ」

新電力コンシェルジュサービスとは
「顔の見える電力小売サービス」を法人のお客様へ。海外ではApple、Googleなどの企業が持続可能な社会への企業責任として、工場、オフィスなど続々と再生可能エネルギーへの切り替えを表明しています。みんな電力ならではの「顔の見える電力小売サービス」を利用し応援する発電所を選ぶことで、話題の「電力の地産地消」の実現はもちろんのこと、過疎の課題を抱える地方自治体や市民団体を応援することもできます。持続可能な電力を使うことの表明は単なる電気代削減の側面だけでなく、企業ブランド力の向上、顧客とのエンゲージメント向上、長期的な株価の上昇など多くの付加価値を企業にもたらします。ぜひみんな電力と共に戦略的な電力の活用を!詳しくはお問い合わせください。

モデル事業
・世田谷区内で電力の「地産地消モデル」初案件となる「IID 世田谷ものづくり学校」への電力切り替えを実現
http://corp.minden.co.jp/archives/1363